いいプレーだけ見たいのに
いいプレー「だけ」撮影するのは無理。かといって長い時間の動画から、いいシーンを探すのも大変。
フットサルや個人練習の動画をアップロードするだけ。 AI があなたのタッチを拾って、ハイライトに並べます。 あとはタップで整えるだけ。ふりかえりにも、Instagram / TikTok の縦型クリップにも。
いいプレー「だけ」撮影するのは無理。かといって長い時間の動画から、いいシーンを探すのも大変。
編集ソフトを開くのはしんどい。ましてやタッチ集づくりとか想像したこともない。
いい感じに仕上げようとすると、編集スキルが必要に。
スマホで撮ったフットサル/個人練習の動画があれば、すぐに始められます。
横向きでも OK。スマホ動画なら、そのまま読み込めます。
自分をタップするだけ。タッチ・シュート・ドリブルの瞬間を、AI が自動で見つけます。
AI がタッチを拾って並べた状態に。見落としはワンタップで追加、好きなシーンはそのまま縦型クリップにして SNS へ。
ふつうの編集アプリには、いいプレーを“自動で抜き出す”機能はありません。 その下ごしらえを AI に任せられるのが kickreel。
タッチ集 1 本に、何時間も。
編集の手間が、ざっくり 9 割減。
AI なので見落としもあります。でも、足したい場面は “クリップとクリップの間をタップ” するだけ。 両端をドラッグして探す、ふつうの編集とは別物です。
月額に縛られない料金体系。Free で試してから判断できます。
はい。タップした選手を自動でずっと追跡。見えるシーンでは背番号も使います。 色の特徴も見るので、目立つシューズやウェアもおすすめ。
番号だけでなく見た目(ユニフォーム色・体格・動き)でトラッキングするため、 同じ番号の相手チーム選手が混じっていてもなるべく追従します。 固定カメラ・三脚撮影の動画ほど精度が出ます。
書き出し時に「試合の元音声をそのまま」「無音」を切り替え可能。 BGM 付けは Instagram / TikTok 側で投稿時に乗せるのが定番なので、 無音書き出し → SNS で BGM の流れがおすすめです。
ハイライトは横長(16:9)、リール書き出し時は縦型(9:16)になります。
Sub プランはいつでも解約可能で、解約後も「すでに作ったクリップ」と「アップロード済み動画」は そのままご覧いただけます(保存期間は Free のルールに戻ります)。
動画を選ぶだけ。あとは AI が、自分のベストプレーを縦型リールに。
初めての方へ — まずは無料枠に収まる10〜15 分以内の動画がおすすめです。
※ アップロードできるのは 1080p(1920×1080)まで・最長 120 分の動画です。 超える場合は書き出し時に解像度を下げるか、前半・後半に分けてアップロードしてください。