いいプレーだけ見たいのに
いいプレー「だけ」撮影するのは無理。かといって長い時間の動画から、いいシーンを探すのも大変。
フットサル・個サルの動画をアップするだけ。AI が自分のタッチをハイライトに。
いいプレー「だけ」撮影するのは無理。かといって長い時間の動画から、いいシーンを探すのも大変。
編集ソフトを開くのはしんどい。ましてやタッチ集づくりとか想像したこともない。
いい感じに仕上げようとすると、編集スキルが必要に。
スマホで撮ったフットサル/個人練習の動画があれば、すぐに始められます。
横向きでも OK。スマホ動画なら、そのまま読み込めます。
自分をタップするだけ。タッチ・シュート・ドリブルの瞬間を、AI が自動で見つけます。
AI がタッチを拾って並べた状態に。見落としはワンタップで追加、好きなシーンはそのまま縦型クリップにして SNS へ。
kickreel で作られた公開リール。タップして再生できます。
AI がプレーを抜き出し、あとはタップで整えるだけ。実際の画面で紹介します。
TOUCH · 0.95
BALL · 0.91
イメージ図
動画から特定プレイヤーとボールを検出し、タッチ場面だけを自動で抽出。見たい選手のハイライトだけを作成できます。
タッチ場面ごとに自動で「クリップ」に分割。面倒な切り出し作業はいりません。
解析されたクリップはもちろん手動でも調整可能。伸ばしたり縮めたり、分割・非表示もワンタップ。気づいた箇所にメモも残せます。
シーン名やメモから自動的に字幕つきハイライトが完成。縦リールも同じ素材からワンタップ。YouTube / TikTok / X にそのまま投稿できます。
月額に縛られない料金体系。Free で試してから判断できます。
※ 分数は解析する動画の長さです。編集や見返しの時間には課金されません。
はい。タップした選手を自動でずっと追跡。見えるシーンでは背番号も使います。 色の特徴も見るので、目立つシューズやウェアもおすすめ。
番号だけでなく見た目(ユニフォーム色・体格・動き)でトラッキングするため、 同じ番号の相手チーム選手が混じっていてもなるべく追従します。 固定カメラ・三脚撮影の動画ほど精度が出ます。
書き出し時に「試合の元音声をそのまま」「無音」を切り替え可能。 BGM 付けは Instagram / TikTok 側で投稿時に乗せるのが定番なので、 無音書き出し → SNS で BGM の流れがおすすめです。
ハイライトは横長(16:9)、リール書き出し時は縦型(9:16)になります。
Free プランは最大 720p・透かし付き、有料プラン(Spot / Sub)は最大 1080p・透かしなしで 書き出せます。1080p は上限なので、元動画がそれより低い画質のときはその画質のまま書き出します。
Sub プランはいつでも解約可能で、解約後も「すでに作ったクリップ」と「アップロード済み動画」は そのままご覧いただけます(保存期間は Free のルールに戻ります)。
動画を選ぶだけ。あとは AI が、自分のベストプレーを縦型リールに。
初めての方へ — まずは無料枠に収まる10〜15 分以内の動画がおすすめです。
※ アップロードできるのは 1080p(1920×1080)まで・最長 120 分の動画です。 超える場合は書き出し時に解像度を下げるか、前半・後半に分けてアップロードしてください。 →撮影ガイド
ありがとうございます。いただいた声を改善に活かします。